特定非営利法人

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    非認知能力を育てるあそびのレシピ

    ¥1,540 (税込)

    A5版 128ページ

    著者 大豆生田啓友・大豆生田千夏

    発売日 2019年6月27日

    【今、世界が注目!】 [《健やかな心》《将来の幸せと成功》につながる あと伸びする力] =[非認知能力] はどうしたら育つのか。

    今注目の「非認知能力」とは何か。 簡単に言うと「意欲」「粘り強さ」「自己抑制」「社会性」「自尊心」などがあげられます。 乳幼児期にこれを育てると後に幸福を生み出すと考えられています。 後になって見えてくることから、「あと伸びする力」とも言われます。 これらを培うには何をしたらよいのか。 それは日常の遊びの中に存在しています。 それらの遊びを網羅してメンタルの強い幸せな子供に育てる画期的な1冊。 ※内容についてはタイトルをクリックして「説明」をご覧ください。

    「対話」から生まれる乳幼児の学びの物語

    ¥3,080 (税込)
    A4サイズ 144ページ 大豆生田啓友 編著 0〜5歳児に「対話」を通して発見や探求が生まれる。そこに子どもの熱中がある。多摩川保育園、仁慈保幼園、RISSHO KIDS きらり、あんず幼稚園、港区立伊皿子坂保育園、しぜんの国保育園、野中保育園、和光保育園、港北幼稚園、鳩の森愛の詩 あすなろ保育園、めぐみの子幼稚園、日吉台光幼稚園、広島女学院ゲーンス幼稚園、あかみ幼稚園、風の子藤水保育園。

    いま、幼稚園を選ぶ

    ¥1,430 (税込)
    B5版変形134ページ。 びーのびーのアドバイザー大豆生田先生監修の本です。2004年7月発行。 「幼稚園」と一口に言っても、いろいろな園があります。少人数で家庭的な園、園庭が広く自由に遊べる時間の多い園、一日中、机に座って「お勉強」をする園…。どのような幼稚園に行くかで、幼児期の過ごし方は大きく違ってきます。では、親としては、どんなふうに幼稚園を選んだらいいのでしょうか? この本では「幼稚園とはどんなところか」「子どもにとっていい幼稚園とはどんな園か」を分かりやすく解説し、悔いのない幼稚園選びのヒントを提案します。

    よくわかる子育て支援・家族援助論

    ¥2,640 (税込)
    A4サイズ194ページ。 大豆生田啓友・太田光洋・森上史朗編。 ミネルヴァ書房・2008年4月発行。 NPO法人びーのびーの理事長 奥山千鶴子、事務局長 原美紀も執筆者です。 現代の社会や家庭の状況、政策の動きなどをふまえた上で、様々な場において、様々な立場の人により、様々な形で行われている子育て支援の取り組みについて、1トピック見開き2ページでわかりやすく解説。

    「子ども主体の協同的な学び」が生まれる保育

    ¥3,080 (税込)
    A4サイズ 144ページ 大豆生田啓友 編著 あそびからテーマ性が生まれ、そしてまたあそびが生まれる10の保育実践例をご紹介します。仁慈保幼園、学芸大附属幼稚園、RISSHO KIDS きらり、北見幼稚園、赤碕保育園、せんりひじり幼稚園、ゆうゆうのもり幼保園、和光保育園。

    子どもがあそびたくなる草花のある園庭と季節の自然あそび

    ¥1,870 (税込)
    B5版 80ページ 子どもがあそびたくなる自然環境づくりと、自然を使った保育のアイデアがいっぱいです。プランターひとつから自然環境を増やしてみませんか? 写真とイラストを多用し、見やすくわかりやすい1冊です。 大豆生田啓友/編著 小西貴士/写真協力 ひかりの子幼稚園 めぐみの子幼稚園/著

    子どもを「人間としてみる」ということ

    ¥2,420 (税込)
    B6サイズ308ページ。 保育制度の大変革期にある今、保育において大切にしなければならないこととは?保育という営みの根本にある問題について考える。 佐伯胖・大豆生田啓友・渡辺英則・三谷大紀・髙嶋景子・汐見稔幸 著 子どもと保育総合研究所 編

    子育てを元気にすることば

    ¥1,650 (税込)
    販売中! びーのびーの理事でもあるマメ先生の本です。 今の子育てや保育に携わる親や保育者に伝えるべきメッセージを、大豆生田先生が乳幼児教育に関する数多くの本から、心に響くフレーズやことばを引用してまとめたものです。 ※通常1週間以内の発送となります。お盆・年末年始はお届けが遅れますのでご了承ください。 ※商品発送後のキャンセルはお受けできません。

    子育てを社会にひらく「つどいの広場」

    ¥733 (税込)
    A4サイズ 81ページ。 海外生活経験者のグループが、フランスとオランダの子育て支援の現場を視察した報告をもとに、その2国の支援事例を、運営規則の翻訳や利用する母親達の体験を加え、具体的に紹介しています。 日本の事例として、2002年度より開始された、つどいの広場事業のさきがけとしてびーのびーのも紹介していただいています。

    子育て支援&子育てネットワーク

    ¥1,320 (税込)
    B6サイズ175ページ。 びーのびーの専任アドバイザー 大豆生田啓友先生 編・著。 (玉川大学教育学部乳幼児発達学科准教授) 子育て支援や子育てネットワークについて、基本的な50のキーワードをあげ、図表や事例を交えわかりやすく構成されています。 びーのびーの理事長 奥山千鶴子はじめ他子育て支援の第一線の現場の実践に関わる方々が執筆。2007年3月発行。

    親たちが立ち上げたおやこの広場びーのびーの

    ¥1,980 (税込)
    A5サイズ249ページ。 ミネルヴァ書房発行。 びーのびーのから初めての本が出版されました。スタッフ共著で、立ち上げからの秘話・思いが満載です。
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