特定非営利法人

委員委嘱一覧

内閣府 「地方創生×少子化対策」検討委員会委員

期間
2019年~現在まで
委員
奥山 千鶴子
担当
内閣府
目的
少子化対策として、働き方、まちづくり、地域福祉・子育て支援、その他の「まち」の魅力の視点等を踏まえて、地方創生の観点から都市と地方の違い等も考慮し、効果的な施策のあり方を検討
  • committee
  • committee

内閣府子ども・子育て会議委員

期間
2013年~現在まで
委員
奥山 千鶴子
担当
内閣府
目的
有識者、地方公共団体、事業主代表・労働者代表、子育て当事者、子育て支援当事者等(子ども・子育て支援に関する事業に従事する者)が、子育て支援の政策プロセスなどに参画・関与することができる仕組みとして、国に子ども・子育て会議を設置。また、各種基準及び給付費の額の算定基準等について検討を行うため、子ども・子育て会議の部会として、基準検討部会を設置。

厚生労働省 成育医療等協議会委員

期間
2020年~2022年
委員
奥山 千鶴子
担当
厚生労働省
目的
成育医療等の提供に関する施策に関し、基本理念を定め、成育過程にある者及びその保護者並びに妊産婦に対して必要な成育医療等を切れ目なく提供するための施策を総合的に推進

厚生労働省「健康寿命をのばそう!アワード(母子保健分野)」評価委員会委員

期間
2015年~現在まで
委員
奥山 千鶴子
担当
厚生労働省
目的
「健康寿命をのばそう!アワード(母子保健分野)」の選定と評価
  • committee
  • committee

国土交通省 子育てにやさしい移動に関する協議会

期間
2018年~2020年
委員
白石 智子
担当
国土交通省総合政策局 安心政策課
目的
これまで開催していた「公共交通機関等におけるベビーカー利用に関する協議会」を活用し、ベビーカー使用者に限定せず、すべての子ども連れの方々にとって移動しやすい環境を実現させるため、「子育てにやさしい移動に関する協議会」を設置し、より幅広い取組みを推進する

国土交通省 社会資本整備審議会住宅宅地分科会委員

期間
2019年~2020年
委員
奥山 千鶴子
担当
国土交通省
目的
生活基本法に基づき、国民の住生活の安定の確保及び向上の促進に関する基本的な計画を策定するための目標や基本的な施策などを定め、目標を達成するために必要な処置を講ずる

文部科学省 「教育と福祉の連携による家庭教育支援事業」事業選定・評価委員

期間
2019年~2020年
委員
奥山 千鶴子
担当
文部科学省総合教育政策局
目的
教育と福祉の連携によるか知恵教育支援事業に係る委託先の選定・評価
  • committee

横浜市バリアフリー検討協議会

期間
2017年~現在まで
委員
原 美紀
担当
横浜市道路局企画課
目的
高齢者・障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律に基づき基本構想に関する検討を行い、専門的な見地からの意見を聴取するため、横浜市福祉のまちづくり推進協議会に規定する協議会

第32期横浜市社会教育会委員

期間
2018年~2020年
委員
奥山 千鶴子
担当
横浜市教育委員会
目的
社会教育法に基づいて横浜市の社会教育施策に対し、助言を行う。今期のテーマは、横浜市における社会参加のすそ野の拡大について検討

横浜市立大曽根小学校 学校運営協議会委員

期間
2018年~現在まで
委員
原 美紀
担当
横浜市教育委員会
目的
まちとともに歩む学校づくり懇話会として発足。学校経営並びに行事計画等について教育活動への意見、要望などを出し合い、学校全体を支援することを目的としている

横浜市福祉のまちづくり推進会議

期間
2019年~2021年
委員
畑中 祐美子
担当
横浜市健康福祉局
目的
福祉のまちづくりに関する基本的内容について、調査、審議を行うために設置された審議会
  • committee

港北区 ボランティアセンター運営委員会委員

期間
2002年~現在まで
委員
原 美紀
担当
港北区社会福祉協議会
目的
福祉意識の醸成と、地域・技術習得のための研修、情報提供、活動・交流の場を提供、ボランティア・市民活動の振興をはかる。
  • committee
  • committee

港北区「ひっとプラン港北」策定・推進委員会 委員

期間
2004年~現在まで
委員
原 美紀
担当
港北区役所
目的
地域保健及び地域福祉対策の円滑な実施と総合的な推進を図るため、保健医療福祉などの関係者による協議会として設置。

神奈川県立 港北高校 学校評議員および保健委員

期間
2008年~現在まで
委員
原 美紀
担当
港北高校
目的
地域に開かれた学校づくりを推進するために、保護者や地域住民の意向を学校運営に反映させること、また学校運営の実態を情報公開して学校の説明責任を果たす。

港北区社会福祉協議会 評議員

期間
2009年~現在まで
委員
奥山 千鶴子
担当
港北区社会福祉協議会
目的
「社協」を構成する1種~9種の会員の各部会から理事・評議員を選出し、理事会・評議員会を通して運営方針などを決定する。

住友生命 未来を強くする子育てプロジェクト実行委員会委員

期間
2007年~現在まで
委員
奥山 千鶴子
担当
住友生命保険相互会社
目的
住友生命100周年を記念して、すこやかな子育てと夢のある未来づくりへ向けてスタートしたプロジェクト。子育て支援活動の表彰、女性研究者への支援を行っている。

NHK関東甲信越地方放送番組審議会 副委員長

期間
2017年~現在まで
委員
奥山 千鶴子
担当
NHK
目的
放送番組審議会は、放送番組の適正を図るため、放送法で設置が義務づけられている法定の審議機関で、原則として毎月1回開催し、放送番組に関する基本的事項についての審議をはじめ、放送番組全般について意見交換を行っている。
  • committee
  • committee

年賀寄附金委員評価委員

期間
2019年~現在まで
委員
奥山 千鶴子
担当
日本郵便株式会社 年賀寄附金事務局
目的
年賀寄附金を原資とした配分助成事業の実施後、事業の評価を行う。

ヨコハマアートサイト2019選考委員会

期間
2019年~現在まで
委員
原 美紀
担当
ヨコハマアートサイト事務局(認定特定非営利活動法人STスポット横浜 横浜市文化環境局、公益財団法人横浜市芸術文化振興財団)
目的
地域課題の解決にアプローチする文化芸術活動をサポートするため、文化芸術の持つ創造性をコミュニティやまちの活性化と結びつける文化芸術活動や横浜の古瀬ある文化芸術を市内外に発信する活動、談チア相互のネットワークづくりの交流会などを実施。

東急こども応援プログラム 選考委員会

期間
2019年~現在まで
委員
原 美紀
担当
東急株式会社
目的
東急子ども応援プログラムは、子どもを取り巻く社会課題の解決を目指し、安全・安心で心豊かに暮らせる生活環境をつくる活動。主催者である東急株式会社が地域社会の一員として、東急線沿線地域を応援することで、ともに地域を豊かにすることを目指す。

大倉山地区花と緑のまちづくり実行委員会運営委員

期間
2018年~現在まで
委員
原 美紀
担当
大倉山地区花と緑のまちづくり実行委員会
目的
地域と商店街、子育て支援拠点が一緒に、商店街などで緑と花を増やす活動をします。花植えを通して乳幼児の親子、地域で暮らす学生から高齢者の方まで幅広い層がそれぞれの関わりを持ち、地域の活性化をはかります。

運営委員

期間
2018年~現在まで
委員
畑中 祐美子・戸松 綾子
担当
ナルク東横浜
目的
「生きがい・助け合い・自立・奉仕」をモットーに、ボランティア活動をしているNippon Active Life Club(ニッポン・アクティブ・ライフ・クラブ)の東横浜地区の活動推進。